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自閉症のある方とそのご家族の皆さまへ​

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「もし、私たちがこの子を見られなくなったら…」

そんな不安に、長年私たちも悩み、苦しんできました。​

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・深夜に暴れ出す・自傷・他害を繰り返す・学校でも施設でも断られる

・夫婦の心身が限界に近づく

・介護疲れからうつ病、自殺願望さえ…​

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私たちが作る施設は、そうした「最後の砦」となれる場所を目指しています。

「ここに預けてよかった」と言っていただける家を。

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どんなに困難な状態でも、受け入れ、共に考え、共に生きる。

それが、自閉症の家の使命です。

🌟 自閉症のある方と、その家族の「これから」を支える場所へ

 

ここは、「暮らし」と「未来」を共に育む場所です。
広さ約1万㎡の土地に、私たちが描くのは――ただの福祉施設ではありません。
安心して暮らせる住まい、やりがいを感じられる仕事、心と体を育む環境、そして家族の未来を守るコミュニティ。

この土地に、次のような空間を創造します:

🏡 居住・日中活動のための施設

🌱 家庭菜園で自給自足の喜びを

👵👨‍🦳 高齢者施設も併設予定
ご家族が年齢を重ねても、安心して共に暮らせるように。高齢の親御様のための老人ホームの設置も計画しています。

​「生きる」を支える、ひとつの街のような場所
この新しい共生型コミュニティでは、以下のビジョンを大切にしています:

暮らしの継続性:一度入居したら、年齢を重ねても住み替える必要のない環境づくり

日々の充実:仕事・農作業・運動など「役割」と「楽しみ」がある日常

家族の安心:親も子も、それぞれの立場で安心して将来を見据えられる体制

​私たちは、地域の方々や関係者との協力を大切にしています。

ここが、自閉症の誰にとっても「帰れる場所」になりますように。
私たちは、あなたと一緒に、この夢を形にしていきます。

当サイトは現在試験運用中

会社紹介

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みんな違って、みんな輝く

自閉症の家株式会社は、自閉症のある方々が、一人ひとりの個性を大切にしながら、安心して自分らしく暮らせる社会の実現を目指して設立されました。

特に、重度知的障がいや強度行動障害のある方々と、そのご家族が抱える将来への不安や、安心して利用できる支援施設の不足といった課題に向き合い、長期的な視点から支援環境の充実に取り組んでいます。

私たちは、障がいの特性を無理に変えようとするのではなく、一人ひとりの違いを理解し、尊重することが大切だと考えています。

そのために、「自然と健康」「自由と尊重」「科学と専門性」の3つを基本理念とし、豊かな自然環境、障がい特性に配慮した建築・設備、行動科学に基づく専門的な支援を組み合わせた、新しい福祉サービスの実現を目指しています。

職員は、利用者を一方的に管理する存在ではなく、ともに笑い、ともに楽しみ、必要なときに適切な支援を提供する、信頼できるパートナーでありたいと考えています。

こうした取り組みにより、日常生活における不必要な管理やストレスを減らし、行動上の問題の予防・軽減につなげていきます。

利用者も職員も、笑顔で、健やかに。

私たちは、利用者とそのご家族、そして支援に携わる職員の誰もが、安心して未来を描ける福祉の実現を目指します。

私たちが目指す未来 生涯にわたって、安心できる支援環境を

自閉症のある方々の生活や支援のニーズは、成長や加齢とともに変化していきます。

私たちは、グループホームをはじめ、生活介護、児童発達支援、放課後等デイサービスなど、ライフステージに応じた支援サービスの充実を目指しています。

茨城県つくば市では、約9,000㎡の敷地を活用した「星の島 共生の郷」構想を進め、豊かな自然の中で、障がいのある方々が地域社会とつながりながら、自分らしく過ごせる環境づくりに取り組んでいます。

子どもから大人まで、そして将来にわたって。

一人ひとりが、自分らしく輝き続けられる社会へ。

私たちは、地域に根ざした福祉サービスを一歩ずつ育ててまいります。

会社概要

会社名  自閉症の家株式会社

設 立  2024年

事業内容 障害福祉サービス事業、障害児通所支援事業等の企画・運営

事業構想 星の島 共生の郷

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代表メッセージ

  「利用者様」と「スタッフ」、その両方が主役の場所。
      私は海外での経験を通じ、ケアを受ける方と届ける方の双方が尊重され、自然に支え合う姿を理想としてきました。その視点を活かし、私たちが追求するのは日本らしい「丁寧な仕事」と、グローバルな「自由な発想」の両立です。
    「星の島 共生の郷」が目指すのは、利用者様が尊厳を持って自分らしく過ごせる場所であると同時に、スタッフが専門職としての誇りを持ち、心から「気持ちよく働ける」職場です。
     古い慣習や上下関係を排したフラットな組織文化を育み、スタッフ一人ひとりの心の余裕を、利用者様への最高のケアへと繋げていく。この「幸せの循環」こそが、私たちの掲げる共生のカタチです。
      つくばの地から、関わるすべての人が星のように輝ける、新しい福祉の未来を切り拓いてまいります。
                                                                                                              代表取締役 中原 氷

役員・専門家紹介

裴 虹(ペイ・ホン)

                                          技術顧問

 

 

専門分野:自閉スペクトラム症(ASD)・発達障害支援・応用行動分析(ABA)・特別支援教育

学歴

  • 横浜国立大学大学院教育学研究科 修士(教育学)

  • 筑波大学大学院人間総合科学研究科 感性認知脳科学専攻 修士(行動科学)

  • 筑波大学大学院人間総合科学研究科 感性認知脳科学専攻 博士(学術)

主な職歴・役職

  • 元 筑波大学人間系 教授

  • 筑波大学人間系 研究員

  • 筑波大学心理・発達教育相談室 相談員

  • 国際発達障がい支援協会 理事

  • International Society for Neurodiversity Science(ISNS)副会長

  • 元 華東師範大学大学院「自閉症教育臨床」科目担当招聘外国人講師

  • 元 華東師範大学学前教育・特殊教育学院 客員准教授

  • 元 広東第二師範学院教育学部 教育顧問

専門分野・研究活動

自閉スペクトラム症(ASD)を中心に、知的障害・発達障害のある子どもへの心理・教育・福祉の各領域を横断した総合的な支援を専門とする。

特に、応用行動分析(ABA)、インクルーシブ教育、遠隔教育相談、自己決定・自己管理を促進する支援方法などについて、長年にわたり研究と実践に取り組んできた。

また、発達障害のある方のアセスメント、教育的介入プログラム、早期療育モデル、保護者研修システムの開発など、幅広い研究実績を有する。

主な研究業績

  • 国内外の学術雑誌に30編以上の論文を発表

  • 自閉スペクトラム症、発達障害、応用行動分析などに関する学術書30冊以上の執筆に参画

  • 国レベルの研究助成による研究課題7件に参画し、うち4件で研究代表者を担当

当社における役割

自閉スペクトラム症や強度行動障害のある方への支援について、専門的・学術的な知見を活かし、支援方針の検討、支援方法の改善、職員の専門性向上などに関する助言を行う。

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代表取締役 中原 氷

           担当分野:経営管理・障害福祉事業企画・施設整備

 

出身・学歴

東洋大学経済学部を卒業。東京都、埼玉県、千葉県、香港、上海などでの生活を経て、現在は茨城県つくば市在住。

現在、社会福祉士養成課程に在学し、社会福祉に関する専門知識と実践的な支援方法を学んでいる。

職務経歴

大学卒業後、株式会社レオパレス21にて建築・賃貸管理・販売および介護事業に携わるほか、大手機械メーカーの株式会社キッツにも勤務。

2001年より日本および中国・上海で起業し、貿易会社の経営、不動産投資、宿泊業など幅広い事業を展開。長年にわたり企業経営や事業運営に携わってきた。

障害福祉との関わり

二人の息子を持つ父親であり、次男には重度の自閉症と強度行動障害がある。

家族として日々の生活や支援に向き合う中で、発達障害や自閉症に関する知識を長年にわたり自主的に学び、関連する勉強会や事例検討会などにも参加し、理解を深めてきた。

また、障がいのある方の生活支援や将来の居住環境の確保について強い問題意識を持ち、2021年より障害福祉事業の調査・研究を開始。2024年に障害福祉事業を専門とする会社を設立した。

事業への想い

「親がいなくなった後、この子はどこで、どのように暮らしていくのか。」

重度の自閉症のある子どもを育てる親として、この問いは常に身近な課題であった。

特に、自閉症や強度行動障害のある方が安心して暮らせる施設や支援体制は、まだ十分に整っているとは言えない。

こうした現状を少しでも改善したいという思いから、これまでに培った25年以上の経営経験と経営者としての視点を福祉の分野に活かし、利用者とそのご家族が安心して未来を描ける社会の実現を目指して、障害福祉事業への取り組みを決意した。

現在は、自閉症・強度行動障害のある方に特化した福祉施設の整備を進めるとともに、一人ひとりの特性や意思を尊重し、ご本人とご家族の双方が安心できる生活環境と、長期的に持続可能な支援体制の構築を目指している。

趣味

映画鑑賞、サッカー、旅行。

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記事

​未来像

プロジェクト紹介:星の島 共生の郷

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プロジェクトイメージ図

🌟 プロジェクト名称 「星の島 共生の郷(ほしのしま きょうせいのさと)」

―― すべての命が、星のように輝く場所。

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🌌 コンセプト(Concept)

つくばの空の下、約1万平米の大地に描く「福祉のまち」

私たちは、茨城県つくば市における約 3千坪の広大な敷地を舞台に、単なる「施設」の枠を超えた、一つの温かな「まち」を創造します。

「星の島」という名には、ここに集う子どもから高齢者、障がいのある方もない方も、誰もが自分らしく、夜空の星のように独自の光を放ってほしいという願いが込められています。

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🗺️ ロードマップ(Roadmap)
• 第1期: 土地取得(契約済)、障がい者グループホーム(2027年春完成予定)、障がい児・者通所施設(2028年建築予定).計2棟
• 第2期: 障がい者グループホーム 、障害児通所施設。計2~4棟
• 第3期: デイサービス施設、軽費老人ホーム、地域交流センター.計2~3棟
障がい児・者から高齢者まで、誰もが自分らしく輝ける「福祉のまち」の創造を目指します。

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🏗️ 事業計画の特色(Project Features)
1. 多世代・多機能インクルーシブ・コミュニティ
子どもから高齢者、障がい児・者福祉まで、あらゆる世代と特性を包み込む総合的な福祉拠点を構築します。
• 障がい児・者支援: 個性を尊重した療育と、社会とつながる自立支援。
• 高齢者福祉: 尊厳を守り、自然豊かな環境で安心して暮らせるケア。
• 地域交流: 世代や障がいの有無にかかわらず、誰もが自然に混ざり合える場。
2. 8〜10棟の施設による「ヴィレッジ(村)」構想
一つの巨大な建物ではなく、段階的に 8〜10棟の施設を整備していきます。
庭や広場を囲むように配置された各棟が、それぞれの役割を果たしながら連携し、まるで一つの「村」のような風景を作り出します。
3. 地域に開かれた「ボーダレス」な空間
敷地内には地域住民も利用できる交流スペースや広場を設け、従来の福祉施設にありがちな「壁」を取り払います。
「支える側」と「支えられる側」という固定された関係を越え、地域全体で支え合う、新しい共生のカタチを追求します。​

空

第一棟 . 障がい者グループホーム
​      (建設中)

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私たちが目指す「星の家」

利用者も職員も、笑顔で、健やかに。

私たちは、利用者が安心して自由に暮らせることと、職員が心に余裕を持って働けることは、互いにつながっていると考えています。

利用者のストレスが減り、穏やかに過ごせる時間が増えれば、職員もより丁寧な支援や楽しい活動に時間を使えるようになります。

そして、職員との信頼関係が深まることで、利用者にとっても、さらに安心できる生活環境が生まれます。

このような良い循環を育み、利用者も職員も、無理なく、楽しく、長く一緒に過ごせるホームを目指します。

「管理するための施設」ではなく、「安心して、自由に、楽しく暮らすための家」へ。

それが、私たちの目指す「星の家」です。

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1.自然と健康 ― 心身ともに健やかで、豊かな暮らし

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豊かな自然の中で、身体を動かし、季節を感じながら、健康的で楽しい毎日を。

当施設は約1,000㎡の敷地を有し、日常的に散歩や日光浴、適度な運動を楽しめる環境を整えています。

さらに、車で約5分の場所には、当社が所有する約9,000㎡の広大な緑地があり、開放的な自然環境の中で、のびのびと身体を動かすことができます。

また、自社の農園や果樹園では、野菜や果物の栽培、水やり、収穫など、本人の興味や希望に応じた簡単な農園活動を楽しむこともできます。

土に触れ、植物の成長を見守り、季節の変化や収穫の喜びを感じる。こうした自然とのふれあいを通じて、心身のリフレッシュや生活の充実を図ります。

活動への参加を強制することなく、一人ひとりの体調や意思を尊重しながら、無理なく健康的な生活を送れる環境を目指します。

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2.自由と尊重 ― 自分らしく、笑顔で暮らせる毎日

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「管理する人」ではなく、一緒に笑い、楽しむ、信頼できる仲間へ。

私たちが目指すのは、利用者を厳しく管理する施設ではなく、一人ひとりが安心して、自分らしく暮らせる「わが家」です。

本人の意思や生活リズム、プライベートな空間を尊重し、必要以上の集団活動や画一的なルールをできる限り減らします。

職員は、利用者に一方的に指示を与える存在ではなく、一緒に散歩をしたり、遊んだり、笑い合ったりできる、信頼できる友人のような存在を目指します。

自分でできることは本人の意思に任せ、助けが必要なときには適切なタイミングで手を差し伸べる。必要のないときには過度に干渉せず、本人の自由を尊重します。

こうした自然で温かな関係を通じて、不必要な緊張やストレスを減らし、利用者と職員の双方が、安心して楽しく過ごせる環境づくりに取り組みます。

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3.科学と専門性 ― 建築と支援の両面から、安心できる暮らしを

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建物が特性を受け止め、人が心に寄り添う。

当施設では、ハード面とソフト面の両方から、自閉症の特性に配慮した生活環境づくりに取り組んでいます。

① 障がい特性に配慮した専用設計の建物

重度知的障がいや強度行動障害のある方々の生活を想定し、建築設計の段階から安全性や耐久性に特別な配慮を行っています。

衝撃や破損に強い建材、センサーなどの見守り設備を採用し、設備の破損や日常的なトラブル、それに伴う不必要な制限や管理の負担をできる限り減らします。

また、必要なときには速やかに支援できる一方、常に職員が付き添うことによる心理的な負担を軽減し、安全とプライバシーの両立を目指します。

② 行動科学に基づく専門的な個別支援

行動科学を専門とする博士号を持つ専門家が、個別支援計画の検討や職員研修、行動上の課題への対応に直接関わります。

応用行動分析(ABA)やポジティブ行動支援(PBS)などの科学的知見を取り入れ、一人ひとりの行動の背景にある原因や本人の気持ちを丁寧に理解します。

問題行動を単に抑えるのではなく、不安やストレスの原因を把握し、本人に合った生活環境や支援方法を継続的に改善していきます。

③ 管理の負担を減らし、寄り添う時間を増やす

充実した建築・設備と専門的な支援により、職員が不必要な管理やトラブル対応に費やす時間と負担をできる限り減らします。

そして、生まれた時間と心の余裕を、一人ひとりに合わせた丁寧な支援や、散歩、運動、遊びなど、利用者とともに楽しむ活動に充てていきます。

こうしたハード・ソフト両面の取り組みによって、利用者の不安やストレスを軽減し、自傷・他害などの行動上の問題の予防・軽減につなげることを目指します。

 

施設概要

施設名:星のホーム.筑波A

種 類:日中サービス支援型グループホーム

定 員:5部屋男性専用+3部屋はショートステイ

所在地:つくば市要59-2

敷地面積:992㎡

延べ面積:198㎡

構  造:木造平屋

​建築完成:2027年春の予定

事前登録(入居意向)受付のご案内

障がい者グループホーム入居をご検討中の方を対象とした「事前登録(入居意向登録)」を受け付けております。

本事前登録は、正式な入居申込ではありません、入居の確定や名額の確保を保証するものではありません。

あらかじめご了承のうえ、ご登録ください。

正式な入居申込につきましては、開設予定時期の2~3か月前を目安に開始する予定です。
開始時期が確定次第、事前登録いただいた方へ優先的にご案内いたします。

ご関心をお持ちの方は、下記フォームよりご登録をお願いいたします。

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▶ 事前登録フォーム(入居意向登録)
👉 【こちらからご登録ください】
        https://forms.gle/PjHm6EniNbCFz15w9

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※ご入力いただいた情報は、施設準備および今後のご連絡目的のみに使用いたします。
※内容により、当方からご連絡を差し上げる場合がございます。

障害者グループホームオープニングスタッフ募集​​​​

経験者優遇,同業界で県内最高レベルの賃金報酬​​​

施設長

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見学・ご応募・ご質問は、LINEからお気軽にどうぞ!

【新規オープン】障がい者グループホーム施設長募集 月給35万~45万円|賞与年2回|年1回リゾート無料宿泊特典あり 【施設について】 茨城県つくば市に2027年春 新規開設予定の、自閉症・知的障害のある男性を主な対象とした障がい者グループホームです。 日中サービス支援型共同生活援助(定員5名)と短期入所(定員3名)を併設し、少人数制で一人ひとりの特性に合わせた丁寧な支援を目指しています。 利用者様一人ひとりの特性を尊重し、職員が安心して専門性を発揮できる施設を、一緒につくっていただける方を歓迎します。 【給与】 施設長:月給350,000円~400,000円 施設長兼サービス管理責任者:月給380,000円~450,000円 ※基本給・職務手当・資格手当・処遇改善手当等、適用される固定手当を含みます。 ※通勤手当・住宅手当(支給対象者のみ)・時間外勤務手当・夜勤手当・深夜割増賃金は別途支給します。 ※経験・資格・能力等を考慮して給与を決定します。 ※固定残業代は含みません。 賞与年2回予定(年間基本給3ヶ月分相当を目標。会社業績・人事評価による)。 【仕事内容】 施設運営・管理全般;職員の採用・育成・勤務管理 利用者様・ご家族との連絡調整;行政・関係機関との連携 安全管理、虐待防止、支援品質の向上;施設運営上の課題改善 サービス管理責任者を兼務する場合は、個別支援計画の作成・モニタリング等の専門業務も担当していただきます。 【応募資格】 障がい福祉・介護分野での実務経験がある方を歓迎します。 施設管理経験者、強度行動障害支援経験者、サービス管理責任者の配置要件を満たす方は優遇します。 サービス管理責任者の資格は必須ではありません。 【勤務時間・休日】 日勤中心のシフト制(実働8時間・休憩60分)/具体的な勤務時間は施設運営に応じて決定/原則として定期的な夜勤なし;週休2日制(シフト制)/年間休日115日を目標

履歴書及び職務経歴書をご送付ください

​サビ管(非常勤)

【非常勤募集】サービス管理責任者 時給2,200円~|勤務日数・時間応相談||年1回リゾート無料宿泊特典あり 【施設について】 茨城県つくば市に2027年春 新規開設予定の、自閉症・知的障害のある男性を主な対象とした障がい者グループホームです。 共同生活援助5名、短期入所3名の少人数制施設で、利用者様一人ひとりに合わせた支援体制を整えていきます。 施設長業務の兼務はありません。 【給与】 時給2,200円~ 月額100,000円 *月45時間勤務を想定しています。 経験・能力等を考慮して決定します。 通勤手当・時間外勤務手当は別途支給します。 【仕事内容】 個別支援計画の作成・見直し;利用者様・ご家族との面談 支援職員への専門的な助言・指導;関係機関との連携 【応募資格】 サービス管理責任者としての配置要件を満たす方。 必要な実務経験及び研修修了要件を満たしていることが条件です。 【勤務条件】 雇用形態: 非常勤・パート 月間勤務時間:40時間程度 施設出勤:原則週1回程度,1回3時間以上 ※勤務条件は、法令・指定基準を満たし、必要な業務を適切に実施できる範囲で決定します。 【福利厚生】 ★ 会社保有のリゾート施設を社員優待で利用可能! ※無料宿泊特典の適用については会社規定によります。 社員寮あり(個室・低価格で入居可能、条件あり) 資格取得・研修支援制度あり 通勤手当支給 各種社会保険(加入要件による) ※施設長がサービス管理責任者を兼務する体制となった場合、本募集を終了することがあります。

生活支援員.世話人(正社員)

【年1回リゾート無料宿泊!】生活支援員(正社員)募集 月給25万~32万円|賞与年2回|夜勤応相談|オープニングスタッフ 【新しい施設で、一緒に働きませんか?】 茨城県つくば市に2027年春 新規開設予定の、自閉症・知的障害のある男性を主な対象とした障がい者グループホームです。 日中サービス支援型共同生活援助(定員5名)と短期入所(定員3名)を併設し、少人数制で一人ひとりの特性に合わせた丁寧な支援を目指しています。 職員同士のコミュニケーションを大切にし、意見や相談がしやすい職場づくりに取り組みます。 【給与】月給250,000円~320,000円 ※基本給・職務手当・資格手当・処遇改善手当等、適用される固定手当を含みます。 ※通勤手当・住宅手当(支給対象者のみ)・時間外勤務手当・夜勤手当・深夜割増賃金は別途支給します。 ※経験・資格・能力等を考慮して給与を決定します。 ※固定残業代は含みません。 月収例:282,000円 月給250,000円+夜勤手当32,000円(月4回、1回8,000円の場合) ※夜勤手当額は正式決定後に適用します。法定深夜割増賃金は別途適切に精算します。 賞与年2回予定 年間基本給3ヶ月分相当を目標(会社業績・人事評価による)。 【仕事内容】 食事・入浴・排泄・着替え等の生活支援 日常生活の見守り・安全確認,日中活動・余暇活動の支援 支援記録の作成、職員間の情報共有 【応募資格】未経験・無資格の方も応募可能です。 以下の資格・経験をお持ちの方は優遇します。 介護福祉士,社会福祉士,精神保健福祉士障がい福祉施設等での実務経験者 【勤務時間・休日】 シフト制(実働8時間・休憩60分)。 早番・通常勤務・遅番等の勤務を予定しています。始業・終業時刻は利用者様の生活状況や施設運営に応じて決定します。 夜勤については応相談。 週休2日制(シフト制),年間休日115日を目標。年次有給休暇(法定どおり付与) 【当社ならではの福利厚生】 ★ 年1回、会社保有のリゾート施設に無料宿泊! 会社保有の宿泊施設を社員優待で利用できます。年1回・1泊の無料宿泊特典もあり、ご家族やご友人との利用も可能です。※利用条件・人数・対象日等は会社規定によります。 ★ 社員寮あり(個室・低価格で入居可能) 遠方からの転職や新生活を応援します。キッチン・浴室・トイレ共用のシェアハウス型社員寮です。 ★ 資格取得・専門研修をサポート ★ 公平な評価とキャリアアップ 経験・専門性・能力・仕事への取り組みを評価し、リーダー・主任・施設長等へのキャリアアップを支援します。 その他、昇給、通勤手当、各種社会保険、インフルエンザ予防接種費用補助等。

履歴書及び職務経歴書をご送付ください

生活支援員.世話人(パート)

【オープニングスタッフ募集】生活支援員・世話人(パート) 時給1,200円~|未経験歓迎|勤務時間応相談 【仕事内容】 茨城県つくば市に2027年春 新規開設予定の、自閉症・知的障害のある男性を主な対象とした障がい者グループホームです。 日中サービス支援型共同生活援助(定員5名)と短期入所(定員3名)を併設し、少人数制で一人ひとりの特性に合わせた丁寧な支援を目指しています。 食事・入浴・排泄等の生活支援 日常生活の見守り・安全確認 清掃・洗濯・食事準備等 支援記録の作成・情報共有 【給与】 時給1,200円~ ※処遇改善手当等、適用される固定手当を含みます。 ※経験・資格・能力・担当業務に応じて決定します。 ※通勤手当・時間外勤務手当・深夜割増賃金等は別途支給します。 夜勤勤務者には別途夜勤手当を支給します。 【勤務時間】 勤務日数・勤務時間は相談可能です。 日勤:生活支援・見守り 夕方:夕食・入浴・就寝準備等 夜勤:夜間の見守り・必要な生活支援 日勤のみ、夕方のみ、夜勤のみの勤務も相談可能です。 ※具体的なシフト・休憩時間等は面接時にご案内します。 【応募資格】 未経験・無資格の方も歓迎します。 介護福祉士、障がい福祉施設等での経験者は優遇します。 【福利厚生】 ★ 会社保有のリゾート施設を社員優待で利用可能! 社員向けの優待条件で宿泊施設を利用できます。 ※無料宿泊特典の適用については、勤務条件等に応じて会社規定により決定します。

【会社の考え方】

代表は海外での成長・経験を持ち、シンプルでオープンな組織づくりを大切にしています。

一方で、日本企業の良さである丁寧さや責任感も大切にし、バランスの取れた運営を行っています。

スタッフ一人ひとりの声に耳を傾け、透明性のあるコミュニケーションを重視しています。

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【プロジェクトについて】

「星の島 共生の郷」――すべての命が、星のように輝く場所。

つくばの約1万㎡の敷地に、段階的に8~10棟の福祉施設を整備しながら、
子どもから高齢者までが共に暮らす、多世代インクルーシブ・コミュニティを形成していきます。

支える・支えられるという関係を超え、
誰もが自分らしく安心して過ごせる新しい福祉のかたちを目指しています。

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【職場環境】

人間関係に悩まず、安心して働ける職場づくりを重視しています。

オープニングのため人間関係はゼロからスタート。
上下関係にとらわれず、スタッフ同士が対等に意見を言い合える環境を大切にしています。

一人で抱え込まず、チームで支え合う体制を整えています。​

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